仮想アンカー周辺機器の透明な価格設定ポリシー (TPPVM)

2024 年 7 月 7 日: このページは更新されなくなり、歴史アーカイブとしてのみ使用されます。最新バージョンについては、亜空間研究所をご覧ください。

当サイトの自主運営商品については、当サイト独自の「VTuber商品の透明性のある価格設定ポリシー(TPPVM)」に基づき、各商品の最終販売価格を公開いたします。具体的なルールは以下のとおりです。

当サイトのオリジナル商品は、材料費価格に40%上乗せして切り上げた価格となります。例えば、1.63円の缶バッジは、切り上げ後、3円+消費税+仕入先運賃となります。最終価格となります。

当サイトの委託商品は、材料費+委託費をもとに100枚売れた平均価格をもとに価格を決定し、例えば材料費47.1円の思いやりシャツなどは最終的には切り上げとなります。委託素材費1,000円の場合、47.1+1000/100=57.1、切り上げ58円+税+となります。最終価格としてのサプライヤーの運賃

また例として、素材費1.97円、委託素材費2500円のポスターの場合、1.97+2500/100=26.97円+税となります。最終価格としてのサプライヤーの運賃

このモデルでは、委託商品は 100 部以上売れた後に利益が出始めますが、100 部が売れるまでの損失はオリジナル商品の収益で補う必要があります。

現状の販売数量からすると、基本的には単一商品の販売数量はせいぜい100個近くで、損益分岐点に達するのが現状です。

プラットフォームの制限により、当サイトのすべての製品の価格は基軸通貨である米ドルから換算されており、為替レートが大きく変動した場合、製品の最終価格に一定の影響を与えます。

特別割引商品は上記計算式の影響を受けません